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「スッキリ」オーディション♯13『THE FIRST』チームC最新情報!【4次審査編】

THE FIRST オーディション

作詞作曲やソロアーティストなど、マルチに活躍するSKY−HIが人生で初めてボーイズグループをプロデュースする『THE FIRST』。

前代未聞で過酷すぎると話題の4次審査、第1ステージもチームCのみの審査となりました!

それでは早速、スッキリで2日連日放送された「THE FIRST」をチェックしていきましょう♪

6月10日11日放送『THE FIRST』を詳しくチェック♪

チームAとチームBの審査が終わりました。

お互いに意見を言い合い、熱いパフォーマンスを見せたチームA。何度も衝突し、不穏な空気が流れたものの最終的には一つになれたチームB。

チームCは、最初からチームがまとまっており、SKY−HIも期待していましたが、10日間でどんな成長を見せてくれるのでしょうか?

最年長と最年少が10歳差!チームC楽曲作りスタート

【4次審査ー第1ステージ詳細】

  • 10日間で「メロディー・歌詞・振り付け」を全てオリジナルで制作するクリエイティブ審査
  • チームメンバー5人×ABCの3チーム
  • リーダーは決めず、自主性に任せるスタイル
  • 第1ステージでは3名が脱落して15人→12人へ

【チームC】

  • ショウタ(22歳)/渡邉翔太・3次審査5位
  • レイコ(18歳)/カドサワン レイコ・3次審査15位
  • シュント(17位)/久保舜斗・3次審査3位
  • ルイ(13歳)/川島塁・3次審査8位
  • タイキ(13歳)/溝口太基・3次審査9位

初日は、楽曲用のトラックを聴いてテーマを決めます。

メンバーの個性を活かす方法を探りながら、チームをまとめていったのは最年長のショウタ。

渡邉翔太

すでにソロアーティストとして活動していたショウタがリーダーシップを発揮しており、SKY−HIも期待しています。

”音楽が好き”その一心で駒を進めたレイコが未経験にもかかわらず、メロディー作りで才能を発揮。

そんなレイコに対してチームCメンバーも喜びます。チームCの曲についてSKY−HIも「THE FIRST」そのものと大絶賛しました。

周りが見えない:2日目

ラップ部分を担当する最年少のタイキ。

3次審査では最年長にもかかわらずリーダーシップを発揮し、SKY−HIを驚かせました。

しかし、4次審査では焦りから周りが見えず、暴走してしまいます。

急遽ミーティング:3日目

モデル業で前日休みだったルイが練習に参加すると、タイキと一緒にふざけてしまいます。

ルイはタイキと同じ最年少。2人がそろうと緊張感がなくなってしまい、ショウタも悩んでしまいました。

そこで急遽チームCは、ミーティングをすることに。

最年長でもあるショウタが、タイキやルイにもっと真剣に取り組んで欲しいと伝えると2人は素直に受け入れ、反省。

シュントもこの状況に危機感を感じており、ショウタの力になれるよう支えたいと意気込んでいました。

実力の差に悩む:4日目

THE FIRST オーディション

昨日のミーティングから、雰囲気が良くなってきたチームCですが、レイコだけは浮かない顔。

歌・ダンス未経験であるレイコは、レベルの高い審査に不安になっていました。

「歌やダンスが好きで、このオーディションに受かりたいのに、今は受からなくてもいいと思ってしまう」と泣きながら気持ちを話します。

そんなレイコは、他チームの自主練に参加し、不安から自信へと変えようとしていました。

1人足らない中間発表:6日目

SKY−HIに進行状況を見てもらう中間発表。

しかし、チームCにレイコの姿がありません。疲労のため、体調を崩してしまったレイコ。

1人欠けた状態でもパフォーマンスをやり切ったチームCは、中間発表ではあるもののSKY−HIから”感情豊かな音楽”と高い評価を受けました。

中間発表が終わったあと別室で、ショウタが突然の涙を流します。

「チームを考えすぎてしまい、自分をうまく表現できない。リーダーが重いことに気づいた」と…

SKY−HIはそんなショウタを”リーダーとして良く頑張っている”と褒めます。

そこへチームCのメンバーが来て、ショウタが感じていたリーダーの重圧を知りました。

このことをきっかけに積極的に話し合うようになったチームC。お互いのダンスにアドバイスをして、いい雰囲気に♪

焦りから周りが見えなくなっていたタイキも次第に周りが見えるようになり、レイコもメンバーに積極的に意見を求めるようになりました。

SKY−HIからのプレゼント:8日目

SKY−HIのオンラインライブの鑑賞で集まった15人は、アーティストSKY−HIとしてのパフォーマンスに釘付けです。

さらに15人のテーマソングでもある『To The First』が流れてくると大興奮!

この曲は4次審査初日に、SKY−HIが15人に送った曲で、SKY−Hは彼らに激励の気持ちを込めてライブでこの曲を流しました。

チームC:クリエイティブ審査当日

年齢差を乗り越え走り続けたチームC。

タイトルは「YOLO(You Only Live Once)」で『人生は一回きり。このステージも1回きりだから大事にしたい』という意味が込められています。

【歌詞】

曇り空にwake up水溜りに桜

反射するmymood 昨晩の憂鬱にhead抱えてるmy loop

春風香るon my way 背中にbadなheavy weight

気にならないくらいに眩しいこのday light

 

Lonely times

You’re by my side,Tell me why?You make me smile

 

街を歩けば流れるメロディー 待ち遠しい休日眺める毎日

All day All night  楽しんでいたいよ

 

さあSmile

悲しい時だってあるけど 

It’s alright

Don’t you worry 前向いてほら行けるよ

Up and down 僕らの毎日を照らすsunshine

 

風がblow my mind 朝の爽快感

これが俺らのそうだ将来さ

気がつきゃ日がくれてoh my god

毎晩歌詞書くわ 燃やすfire

 

Leaves are going wild 風に押されて

もうちょい頑張って この通りやるぜ

全て決めるまず 毎日自分に勝つ

 

やることをそうやる 日が見えてきたかな prrr prrr prrr

 

One more day

 

Yeah Smile

悲しい時だってあるけど 

It’s alright

Don’t you worry 前向いてほら行けるよ

Up and down 僕らの毎日を照らすsunshine

 

YOLO YOLO We only have one life

YOLO YOLO We only have one life

YOLO YOLO We only have one life

YOLO YOLO We only have one life

 

曇り空にwake up水溜りに桜

反射するmymood 昨晩の憂鬱にhead抱えてるmy loop

パフォーマンスが終わったあと、チームCメンバーは、涙を流しながらこれまでの10日間を振り返ります。

そんなチームCに対してSKY−HIは、「1人の音楽を愛する人間としてこんな形の音楽を今日見られたことが本当に嬉しい。この楽曲をこの世に残せたことを誇りに思う」と高く評価しました。

来週はいよいよ第1ステージ結果発表。3人の脱落者は⁉︎

次回は、いよいよ第1ステージの合格者発表です。

この審査では、3人が脱落予定…15人全員が素晴らしいパフォーマンスを行ったので、誰が脱落するのか全く予想できません!

ドキドキの結果発表は6月18日(金)なので、要チェック!

今日見逃してしまった方は、6月11日20時からHuluで完全版が見れますのでチェックしてみてくださいね♡

TVerでもスッキリの見逃し配信分が見れます。

ABOUT ME
松本 楓
関東在住のママライターです。小学6年&2年男子二人を育てています。大谷選手と同じ誕生日でO型。趣味は一眼レフ・エレクトーン・手帳・文房具・ネイル・旅行・野球・ダイエットです。楽しく生きるのがモットーで、よく笑います。読売ジャイアンツの亀井選手が大好きです。大好きな旅行をしてのんびり暮らすのが老後の夢。現在は、ファッション・美容・育児・住宅・芸能などのジャンルをメインに活動しています。
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